【J〇な少女の絵本】というエロマンガ

こんにちは。

読んでくれてありがとうございます。

エロまんがを愛するエロエロ大臣です。

 

今回はロリエロです。

 

おじさんが小〇生にいろいろといたずらをするんです・・・♥


年寄りのキャンプで面白くない絵美小〇生の絵美は家族と親戚とキャンプに行くことに、

親戚のおじさんが馴れ馴れしく話しかけてくる。

その晩、一人用のテントで寝ている絵美

気づくとおじさんがチ〇ポが・・絵美に

 

 

一人川辺に座り、スマホをいじる絵美

 

絵美は家族と親戚とキャンプをしている

 

つまらないキャンプ

 

キャンプに来ているのは、歳の離れた人ばかりで話し相手がいない

 

「退屈そうだね」

 

 えっ!

 

親戚のおじさんが話しかけてきた。

 

このおじさんは確かパパのお兄さんだっけな?

 

馴れ馴れしく話しかけてくるおじさんに絵美はうざく感じ!

 

気持ち悪いし・・・

 

一人にして欲しい!

 

家族で一つのテントで寝るしかないが、

 

一人用のテントがいいとわがままを言う絵美

 

すると、おじさんが・・

 

「僕一人用のテントもう一つ持っているからそれ使うといいよ」

 

なんだ!

 

おじさんいい人じゃん

 

一人でテントに寝ることになった絵美

 

まだ幼い少女が夜中に一人は危険すぎる。

 

それが何と的中!

 

んっ!

 

ふと目が覚めると

 

えっ⁉

 

絵美の胸を揉んでいたのは、あのおじさん・・・

 

「おじさんっ⁉ な、何やって んぐ」

 

手で口を塞がれ、声が出せない絵美…

 

「お小遣い欲しくない?」

「い、いくらですか?」

「う~ん5000円でどう?」

「じゃあ!ちょっと触るだけですよ!」

5000円で許してしまった絵美

 

おじさんは絵美の成長しかけの胸を揉んで興奮していき

 

勃起したチ〇ポをおしりに擦りつけてくる。

 

絵美は一体どうなるのか?

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本屋ならこんな値段ではかえません。

買っても期待しているよりエロくなければ泣寝入りですよね。

 

夜のおかずに先ず、1話覗いてみませんか?

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