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エロい人妻の危険な浮気「奥手で未開発の清純妻・朋美」というエロマンガのネタバレと無料お試し情報

こんにちは!

 

オトナまんが好きなです。

 

セッ〇ス経験が少ないスタイル抜群の朋美のエロいまんがです。

 

あ ら す じ

 

1回り年上の夫、仕事一筋の草食系であるが、月に1度の子作り。

 

経験相手は夫だけ、不妊の原因は自分の性経験の少なさのせいではと悩んでいた朋美31歳.

 

そんな人妻のスキを若い水泳インストラクターに見つかってしまい・・・

 

インストラクターの大石との性教育がはじまる。

 

朋美の未開発のオマ○コを大石流に仕上げていく。

 

朋美は夫以外の男性経験がなく、大石が初めてであった。

 

朋美のオマ○コはビラビラもなくまるで処女のオマ○コである。

 

大石のペースで男の経験を積む朋美は女としての悦楽を覚えていく

そして、朋美は大石のち〇ぽが忘れられないことになる。

 

ネタバレ

「ギシ ギシ・ギシ」

 

ベットの上で夫婦の営みをしている2人。

 

月に一度の子作りセッ〇ス、只今妊活中である。

 

夫以外は経験なし、月に1度休まずに続けてくれるけどなかなか妊娠してくれない。

 

定期的にプールの水泳教室に通い、妊娠ホルモンを増やす栄養素も欠かさず摂っているが、

 

妊娠できない。

 

人並みに性の経験があったなら、妊娠ができたのではないかとおもっていた。

 

いつものようにプールに通う朋美、

 

現在31歳、このままじゃ・・・

 

いつもより、長く泳いでいた朋美

 

ロッカー室に向かう途中、

 

「桜野さん!」

 

インストラクターの大石である。

 

いつも話しかけてくる元気な大学生の男の子

 

筋肉もりもりの大石の身体を見て、朋美は少しドキドキしていた。

 

「なんか、元気ないっすね!」

 

「どこか痛めました?」

 

「大丈夫です・・・」

 

寂しそうな表情で答えた朋美。

 

「ちょっと、泳ぎすぎて、少し疲れているだけ・・・」

 

大石は水着姿のエロっぽい朋美をみて、少し興奮気味で、ニヤッとした表情であった。

 

「それはまずいっすね!」

 

「このまま帰ると筋肉が炎症おこすので、ストレッチを!」と誘う大石

 

そのまま、2階のストレッチルームへ。

 

身体を密着して体をほぐす大石。

 

水着の上から触る大石の手が気になる朋美

 

「ちゃんとまっ直ぐに・・・」と言いながら二の腕をつかんでいる大石

 

右手はただ掴んでいるのではなく、優しく触れている感じであった。

 

左手はいつの間にか腰を触っていた。

 

「ピクッ・・・」

 

脇の下に大石の顔が

 

そして、胸の下に腕を回し、何気なく胸を触っている大石

 

「えっ・・あの・・・」

 

「うわっ、やっぱでかいっすね奥さん!」

 

「ビクッ!ギャァ~」

 

大石が脇の下を舐めていた。

 

「やっ、や~ん」

 

「チュ・チュ・チュ・」と吸っている大石の唇にビクッと反応する朋美

 

「やっ、ヤダ・・・何を・・・や~ん」

 

そして、朋美の耳元で大石は

 

「さっき、プールで俺の身体を見る目付きヤバかったっすよ」

 

「えっ・・あっ・・あれは・・・」ととぼけようとする朋美だが、大石はわかっていた。

 

「少し遊びたいんでしょ、奥さん!」

 

いきなりキスをする大石

 

「やっ、ヤダ・・・」

 

「あむぅ~~ヌチャ!んぷっ・・」

 

夫以外の男とキスなんてと思いながら抵抗しない朋美

 

まるで、このシーンを待っていたかのようである。

 

「チュ、チュルッ、チュ」とストレッチ室に響いていた。

 

強引にキス奪われ唾液まで吸い取られて、赤面している朋美だが、

 

表情はなんかすごくエロっぽく、トロ~ンとしていた。

 

唇から唾液がこぼれていて、息も高ぶっていた。

 

「まさか、真面目な大人しい桜野さんに誘惑されるとは思わなかった。」

 

「えっ・・わっわたしそんなこと・・・」

 

「わかってますって・・・」とまたキスをし始めて、今度はキツイ水着の下の胸を触るために、

 

クネクネ手をねじり込んで直接オッパイを触ってきた。

 

その度に朋美の身体はビクッとすごく反応していた。

 

「気分転換したい日って誰にでもあるっすよ」

 

「ここだけの秘密だから大丈夫っす」

 

「やっ・・・そんなダメ・・・あっ・・ヤダ・・・」

 

「ちょっと、スキンシップするだけですよ!」

 

「マッサージみたいなもんすよ」

 

「きゃ~」

 

片手はオッパイを揉みながら、首元のキスをしている大石。

 

「あっ・・・」

 

「ビククッ」

 

完全に大石の愛撫に朋美は目をトロンとなっていった。

 

「絶対ダメだと思うけど・・・」

 

「でも、若い子とのスキンシップ・・・もしかして、体質改善に・・・」

 

と思っていたのか、それとも言い聞かせいたのか?

 

大石に身を任せる朋美であった。

 

その後、ホテルに行った2人は盛りのついた動物と同じであった。

 

ホテルに向かう途中に人前で何度もキスをして興奮させていた。

 

ホテルでパンティーをぬがすとオマ○コはぐしゃぐしゃである。

 

ネバネバした汁が指に絡みついていた。

 

初めてのクンニ・フェラ朋美は初めて尽くしであるが、

 

夫では味わえない快感が頭の先に電流が走った感じである。

 

その証拠にシーツはマン汁でビショビショである。

 

可愛い朋美の顔がエロ恥ずかしい顔に変わる。

 

この表情で男は勃〇しまくります。

 

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