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人気エロまんがチンジャオ娘の最新「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」というエロマンガのネタバレと無料情報

こんにちは!

 

オトナまんが好きなエロエロ大臣です。

 

人気のマンガ家チンジャオ娘の最新エロまんがです。

 

期待に応えてくれる作者

 

あ ら す じ

地元で有名な肝っ玉母さん。

 

悪ガキの不良少年タツヤとまさかの関係

 

最初はキスだけのはずが・・・

ネタバレ

家族で営んでいる商店に万引きをした少年タツヤ。

 

とっ捕まえたのが母、通称「肝っ玉母さん」恵美子である。

 

近所では悪ガキで有名なタツヤはこの万引き以来、家族みたいに付き合って、よく家に遊びに来るようになった。

 

母にイタズラをしては𠮟られていた。

 

よく、恵美子のお尻を触って喜ぶタツヤ。

 

まさか、この子とそんな関係になるとは思わなかった。

そのきっかけが、

 

いつものように菓子パンとジュースを買っていくタツヤ

 

恵美子はいつもこんなモノを食べているタツヤを注意した。

 

タツヤは、母親がいなく、父親は遅く帰るから仕方ない状態である。

 

恵美子はそれを知って、ご飯を作りに行く約束をした。

 

育ち盛りだからちゃんとしたものを食べないと思った恵美子

 

 

ご飯を作ってあげて、

 

「こんな、美味しいの食ったことねぇ~」とタツヤ

 

食事を終え、洗濯を終わらせ、帰る準備をした恵美子にタツヤが胸に抱きついてきた。

 

「コ・・・コラ!何やってんだ。イタズラが過ぎるよ!」

 

タツヤはいたずらではなく、本当に恵美子の事が好きであった。

 

「おばちゃんとセ〇クスしたい!」

 

「バカ言ってんじゃないの・・・こんな歳のオバサンに・・・それに私には家族が・・・」

 

タツヤはそれでも積極的に

 

「それじゃ、チューだけ・・・キスだけでもいいので・・・」

 

恵美子はタツヤは母親がいないから寂しいんだと思っていた。

 

そして、「いいよ・・・」

 

台所で2人はキスをした。

 

そして、まさか舌を入れてきた。

 

凄くうまいキスである。「どこでこんなキスを覚えたのだろう!」

 

夫にもされたことがないキスの感触であった。

 

恵美子は注意をしようとしたが、

 

再びキスをするタツヤ

タツヤの舌が口の中を舐め廻して恵美子の事を味わっているみたいだ。

 

「オレ、やっぱり、おばあちゃんとセ〇クスしたい・・・」

 

「ほんと、しょうがない子だね・・・」

 

これっきりの関係を承諾した恵美子。

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裸になり、タツヤに

 

「ほら、この穴だよ!早く入れて済ましなちゃい」

 

と指でおま〇こを広げていた。

それを見てタツヤは初めて見たま〇こをみて

 

「すげぇ、濡れてる・・・グチョグチョなっている。」

 

恵美子は恥ずかしので早く済ませたかったが、

 

タツヤは何か取りつかれたようにジロジロとみている。

 

そして、ち〇ぽも勃〇していた。

 

それが、まだ子供なのにオトナ並みの大きさでびっくりしている恵美子であった。

 

早く済ませて終わらせたい恵美子

 

タツヤは恵美子のま〇こに入れるとすぐにイってしまった。

 

しかし、タツヤのち〇ぽはまだ元気であり、大きい状態である。

 

そして、それを見た恵美子は

 

「まだまだ、硬い状態じゃないか、ゆっくり動かしてごらん」

 

言われるまま腰を動かすタツヤ

 

数十分後・・・

 

何度もイってしまった恵美子は

 

「おばちゃん、もう無理、堪忍してぇ」

 

タツヤはそれでもまだ、腰を動かして離れない。

 

「おれの彼女になってくれよ、なぁ、いいだろ」

 

当然、恵美子は拒否をしたが、

 

タツヤはそれを聞かない。

 

仕方がないので今夜だけタツヤの女になることに、

 

「全部出した、スッキリするんだよ・・・」

 

翌日、当然恵美子は腰の調子が悪い。

 

あんなに何回もしたのは初めてである。

 

家族には片付けしてたら、ぎっくり腰になった事になっている。

 

もう二度とあんな事はしないと思っていた直後

 

タツヤがジーンズ姿の恵美子の股を触ってきた。

「おばちゃんに会いに来た」と真顔でいった。

 

昨日のセ〇クスが凄く気持ちが良かったので、忘れられないタツヤは

 

恵美子にゾッコンになっていた。

 

いきなり乳首を摘まんで、乳首を吸いついていた。

 

声を出すと客にばれるので声を殺していた。

 

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店内で乳首を吸っていたタツヤ

 

「ブチュ、チュバァ」

 

おばちゃんの柔らかいオッパイを美味しそうに吸っていた。

 

その音がドンドン大きくなっていった。

「オレ、したくなった」

 

「おばちゃんもだろ!」

 

このままでは、誰かにバレルので、頷いてしまった。

 

息子に店を任せて、タツヤと2人でバックヤードの片付けをすると言って倉庫に

 

店のコンドームをつけさせた。

 

当然、タツヤは違和感を感じていた。ナマセ〇クスを経験しているのだからコンドームは雲泥の差である。

 

「次からもこれを付けるんだよ!」と言ってしまった。

 

「次からも」なんて・・・

 

まるで次も期待しているみたいな・・・

 

恵美子のおま〇この締め付けにタツヤは直ぐにイってしまった。

 

コンドームの中にはこぼれそうなほどの精〇が入っていた。

 

何週間も溜めたくらいの量であった。

 

タツヤはおばあちゃんとのセ〇クスを覚えて、オ〇ニーをするのが馬鹿らしくなっていた。

 

そして、タツヤは恵美子にお願い事を頼んだ。

 

それは、コンドームに入っている精〇を飲んでほしい

 

どこでこんな事を覚えたのだろう?

 

乳首を摘ままれながら精〇を飲み干した。

そして、2回戦に突入していった。

 

その後、恵美子はタツヤの家にちょくちょく行くようになった。

 

家族は母親がいないタツヤの為にと思っていたが、

 

日に日に服装も変わり、少しセクシーな格好をするよになった。

 

なんかおかしい感じだが気のせいであると息子は思った。

 

しかし、息子の思いとは逆で、恵美子はタツヤのち〇ぽに夢中になっていた。

 

恵美子のエロい恰好をみて料理中にもかかわらず、

 

バックで下着をおろして入れてくるタツヤ

 

「あっ、あたしは・・・誘惑してなんか・・・っ」

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タツヤの家で夕食の支度をしている恵美子。

 

タツヤは当然早くしたい気持ちでいた。

 

料理の準備をしている途中でバックで入れてくるタツヤ

 

誘惑してくる恵美子が悪いんだというタツヤ

 

家に来た時から、発情したメス犬のようにいやらし匂いをプンプンさせてきていた。

 

その証拠に、ま〇この中はいやらしい愛液でトロトロしていた。

 

それが、凄く気持ちが良い。

「パン、パン、パン」というリズミカルな音で突っついていた。

 

恵美子のま〇こは物欲しそうち〇ぽを欲しがり締め付けてくる。

 

そして、恵美子に対して罵声あびせながら責めていた。

 

まるで、エロ男優かのようなセリフである。

 

それを聞く恵美子も燃えていた。

 

完全に立場が逆転してしまった。

 

「若い男のち〇ぽが欲しいから、叱ったりしているんだろ。」

 

「本とは、ち〇ぽが欲しいんだろ」

 

「違うの。あっ、あああぁーん。」

 

恵美子の言葉には説得力がない。

 

気持ち良さが前面にでている。

 

「お仕置きだ、このビッチババア」と言いながら中出しをしてしまった。

 

悪いと思い謝ったタツヤだが、

 

「いいんだよ・・今日は安全のひだから・・・」

 

「オレ、腹減った。」といつもの子供のようになったタツヤ

 

食後のデザートに

 

またしても、恵美子のま〇こが

 

 

帰らなきゃいけない時間だと言ったが、

 

「泊まって欲しい」と子供の用に駄々っ子になっていった。

 

「家族がいるから、帰らないと」

 

「なんでだよ、おれのち〇ぽが大好きな癖に!」

 

「恵美子、おれの女になれ!」

 

呼び捨てにいってくるタツヤ、

 

まるで、立派な男のセリフである。

 

それに加え、身体で恵美子が自分のモノだって教え込もうとしている。

 

もう完全に恵美子の身体全体がタツヤのモノになっていた。

 

そして、

 

家族に嘘をついてお泊りセ〇クス漬けである。

最近お店には男性客が

 

ちょっと前まで「鬼婆」と怖がられたが、

 

いまでは、覗き見して恵美子を見ている?

 

何かセクシーになってきた恵美子を・・・

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タツヤに呼び出され、公園の公衆トイレに入ると同級生もそこにいた。

 

一瞬何で呼ばれたかわからない恵美子。

 

そう、タツヤは友達に自慢をしていたのだ、それは、あの肝っ玉母さんが自分の女だと。

 

嘘呼ばわりをされたくない為に呼び出して立証する為であった。

 

便器に座っているタツヤに恵美子は命令された。

 

「おばちゃん、フ〇ラ苦手で俺がおしえてやったのさ」と自慢に言っていた。

いつもこの子達を叱りつけていた恵美子は屈辱的であった。

 

「チュバ、チュバ」といやらしい音をたてて舐めている恵美子

 

そのうちにタツヤはイキそうになり、

 

恵美子の口の中に精〇を出した。

 

全部飲んだ恵美子の足して褒め上げるタツヤ

 

もはや完全にタツヤの奴隷化である。

 

次に命令したのは、

 

コンドームを恵美子の口に入れてタツヤのち〇ぽにコンドームを装着させる事だ。

 

同級生はまるでAVを見ているようであった。

 

そして、恵美子のま〇こと穴の穴が丸見の状態でタツヤのち〇ぽが挿入された。

 

当然彼らは童貞であるので、

 

ま〇こに入れた時の感じがどうか気になっているし、自分たちもしたい気持ちであった。

「俺にもヤラせて、」

 

「オレも、オレも」

 

もう、若い連中のち〇ぽはがまん汁が湧き出ていた。

 

タツヤは、「恵美子は俺の女なんだから・・・なぁ恵美子!」

 

恵美子はそれを認めないと彼らともしなけらばならない状況が理解できた。

 

「そうなの、私はタツヤだけの女なの!あああぁーん」

 

みんなの前で、2人はイキってしまった。

 

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朝食を食べにタツヤは恵美子の家に行くようになった。

 

目的は朝食ではなく、もちろん恵美子の身体である。

 

家族はだれも疑わない。

 

タツヤは母親がいないので誰も気にしていない。

 

恵美子は朝は忙しい。掃除、洗濯がある。

 

しかし、タツヤは違う。朝食より恵美子のおま〇こが目的である。

 

忙しい恵美子と裏腹にタツヤはいたずらし放題である。

 

とは言っても恵美子のおま〇こは濡れていた。

 

ベランダでいつものように洗濯を干している恵美子。

 

しかし、恵美子の下半身には、タツヤが指で濡れたおま〇こを掻き廻していた。

 

バレないようにしている恵美子だが、タツヤはおま〇こを舐めていた。

 

そう。達也は毎朝恵美子のおま〇こを弄んで、学校をサボっていた。

 

今日も恵美子とセ〇クス・・・

 

いつものようなセ〇クスだが、タツヤは中出しをしたいとせがんだ。

 

タツヤは孕ませたいち思っていた。

 

恵美子は、タツヤの子供を孕んでもよいと思った。

 

その場所は、息子のベットの上の行為である。

 

何回もタツヤとセ〇クスをしてたが、

 

そこに、

 

「ただいま。」

 

息子が帰ってきた。

 

まさかこんな早く帰ってくるとは思わなかった。

 

当然、2人は息子のベランダで裸で抱き合っていた。

 

この状況を息子にバレたら大変である。

 

家族は崩壊になる。

 

ユウジが部屋に入ると・・・

 

2人はゲームをしていた。

 

テスト期間で早く学校が終わったのである。

 

2人はコンドームとティッシュを隠していた。

 

汗をかいたので、シャワーを浴びにいくユウジ

 

ほっとした恵美子

 

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