「堕チヅマ-慰めてほしくて…-」というエロまんがのネタバレ 無料お試し読み情報

こんにちは。

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

堕チヅマ-慰めてほしくて…-というエロまんがを紹介します。

 

人妻のエロさを満遍なく出し切っている作品

 

清楚な顔した人妻だが

 

裏の顔はエロくて淫乱である。

 

ち〇こを欲しがるイヤラシイ女だ。

 

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旦那ではない知らない男に抱かれる。

 

バイト先の店長と昼間のアバンチュール

 

しかし、それを見られたバイト先の男の子

 

このうわさがバイト先に流れる。

 

噂の源はあの目撃者

 

このうわさを流さないようにと頼み込む

 

その代わりに身体を求める男

 

そして、

 

普通こんな出会い方をしてラブホに入ったら即押し倒されてやっていてもおかしくはない。

 

唇に軽く口づけされた。

 

 

チュッ

 

 

私の唇から私の首元に唇を這わせ、耳たぶを甘噛みされた。

 

私の口から吐息が漏れる。

 

「ん、んん、あふ…」

 

私の耳の中に彼の舌が入り込んで彼の息遣いと水音で私はおかしくなりそうだった。

 

 

興奮している私は

 

 

彼の股間を撫でまわして大きくなっているのがわかる。

 

 

彼の手が胸から太ももへと移っていった。

 

スカートを割ってストッキングに包まれた太ももを撫で始めた。

 

 

ストッキングの触り心地すごい良いね…ザラザラした感じが興奮する。

 

彼がブラジャーを外した。

 

『おお!すごい!綺麗!大っきい!乳首が尖っている!』

 

 

大興奮していた。

 

 

そして乳首を舐め始めた。

 

 

最初は優しく舌先で転がされ、そして強く吸われた。

 

 

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さっきからストッキングを撫でまわしていたが今度はストッキングを脱がしていく彼。

 

 

ついにパンティだけの姿になった。

 

 

実はもう、私はすでにパンティが濡れている事に気付いていた。

 

 

恥ずかしながら会った時から期待で濡れてしまっていた。

 

 

これは恥ずかしい

 

 

パンティの上から触られ濡れているのに気づかれた。

『あ、濡れてる…嬉しいな…脱がすよ?』

 

 

シャワーを浴びてない2人はお互いの性器を舐めあっている。

 

 

シックスナインだ

 

 

先っちょからは透明な我慢汁が出ていたので、舐めとるように先を舌で我慢汁を掬った。

 

 

彼は私のクリトリスの皮を剥かれ剥き出しの敏感なところを舌で弾かれたら

 

「あ!あぁん」

 

思わず声が出てしまった。

 

「あ、あ、んん!ん…」

 

咥えていたペニスを咥えていられないほどの快感だった。

 

こんなクリトリスの皮を剥かれて舐められ触られるのは初めてだった。

 

 

彼は割れ目に指を這わせた。

プチュプチュと水音が響いた

 

 

指を激しくじゅぷじゅぷと出し入れされ愛液がお尻の穴の方まで伝っていた。

 

 

正常位に組み敷かれびしょびしょのオマンコに先っちょをあてがう。

 

 

ググッと力を入れられる先が中に入ってくる。

 

 

「んん!ふ、んんん!!!」

 

 

ビタンビタンと、打ち付けられ玉もぶつかってくる。

 

 

私は頭が真っ白になっていた。

 

 

『は、はぁぁぁ、だ、駄目イっちゃいそうだからや、やめて…』

 

 

女のやめては、もっと、もっとと同じである。

 

 

これから2人は過激な関係になるのだ!

 

 

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