交わってしまった…2人 ~背徳作品集~

こんにちは

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

一線を越える。

 

これは微妙である。

 

この作品集はつい一線を越えて男と女の禁断な関係を赤裸々にした背徳エロスが凝縮された珠玉の1冊

 

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夫と比べてはならない

 

 

でも、夫のち〇こに比べ物にならない大きさ。

 

 

久しぶりのセ〇クスに

 

 

身体が疼いてしまう。

 

 

そして、本能のままの女になる瞬間だ。

 

 

子宮の奥が疼く音がした気がした。

 

そして自分でもわかる位の分泌液が溢れ陰裂を濡らしていくのがわかった。

 

過去のセックスの快感が急速に身体に蘇ってきた。

 

 

鼓動が高まっていく。

 

 

身体が男根を欲しているように疼くのだった。

 

 

陰裂が薄いショーツの上からでもはっきりわかる程透けて見え、またその溢れた愛液でたっぷりと濡れているのがわかった。

 

 

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大陰唇を左右に開き、

 

クリトリスを上につまみ上げながら愛液でしとどに濡れた膣口を下から激しく舐めあげた。

 

『ジュルッ、ジュルルッ!!チュゥゥッ!』

 

『あはぁっ!あああぁぁっ!』

 

 

激しくクリトリスを舐めあげた。

 

 

秘芯の奥から湧き出る官能は絶頂を迎えようとしていた。

 

『あっ!はぁっ!ああぁっ!』

 

絶頂の頂きに近づき、身体全体でハァハァと呼吸し始めた。

 

 

グロテスクな男根を秘芯の陰裂の上に押し付け、その愛液で滑らかに上下に滑らせ始めた。

 

 

ずぶむちゅっ!ずぶちゅっ!ずちゅっ!

 

 

『ああはぁぁぁっ!!あああぅっ!ああぁぁぁ!!』

 

 

貫かれる度に膣壁が満たされる喜びに膣の奥から愛液が音を立てて溢れ出た。

 

 

それはまるで男根の挿入を待ちわびていたかのような濡れようだった。

 

 

自身が激しく打ち付ける腰の波に合わせて快感に仰け反る様を野獣のような目で満足そうに眺めた。

 

 

「イクぅぅっ!イクぅぅぅっ!」

 

 

男根により達してはならない絶頂に達してしまった。

 

 

身体は痙攣し目の前は真っ白になり、全身が快感の津波に飲み込まれた。

 

 

ビクビクと痙攣している女性は神秘的であるし、エロい。

 

 

もう後戻りできない背徳な関係。

 

 

快楽だけを求めて愛し合う人間

 

 

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