ナカまで感じる満淫電車~名前も知らない相手でイッちゃうOL~

こんにちは

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

ナカまで感じる満淫電車~名前も知らない相手でイッちゃうOL~というエロまんがを紹介します。

 

恋の病にかかったOL

 

いつも電車で一緒に乗る男性。

 

朝から晩まで彼の事を考えている。

 

絶対振り向かせるためにセクシーな姿

 

すると・・・

 

憧れの男性の熱いものがお尻に

 

<<<無料お試し読みができます。>>>

「ナカまで感じる満淫電車」をコピペして検索して下さい。

 

太くて固いち〇こがお尻にぶつかる。

 

スカートの上からいやらしい手つきで更にお尻を撫でられたのだ。

 

耳元に吹きかけられる吐息にくすぐったさを感じてしまう。

 

その間も男の大きな手のひらにお尻は撫でられ続ける。

 

 

撫でられたお尻が少しずつ熱を持っているかのような感覚に陥る。

 

理想の彼にされているから満足感がある。

 

このままもっと触ってもらいたいとおもっていた。

 

ゆったりとお尻から手が離れたかと思うと、次は彼の手が私の胸を覆うように前に位置していた。

 

 

突然の胸への刺激に思いもよらない声が漏れてしまった。

 

乳房を掴み、的確に胸の飾り周辺を人差し指で触れてきたのだ。

 

「っ…っ、ぁっ……ゃぁ…」

 

ここから無料で読めます。

↓   ↓   ↓

BookLiveコミック

「ナカまで感じる満淫電車」をコピペして検索して下さい。

 

顔に似合わず大胆な痴漢行為をする彼

 

その大胆さが、彼女の感度を上昇させる。

 

好きな人だから痴漢行為を受け入れる。

 

指先でこねくりまわされ体が小刻みに震えてしまう。

 

 

彼のの手で感じ、言葉で責められ、じんわりと下が濡れているような感覚がしてならない。

 

 

パンツの上から割れ目に触れていた。

 

 

パンツに手を侵入させショーツの外側から秘部をゆっくりと撫ではじめた。

 

 

凄く濡れているのがわかる。

 

 

肉壁に沿うように這う指先。

 

異物感が凄まじいものの1本の指がゆっくりと出し入れされる感覚が、少しずつではあるけれど気持ちイイとすら感じてしまう。

 

 

2本目の指を入れられても、最早痛みも恐怖もなくただ快感しかなかった。

 

快楽の波に攫われて立っていられそうにもない。

 

 

太ももまで垂れる愛液が悩ましい。

 

 

理想の彼がこんなにスケベとは思わなかったが

 

 

自分を気になっていたと思うと嬉しくなり、また愛液が溢れ出てくる淫乱女になっていた。

 

 

電車が駅に着く

 

ドアが開いた。

 

2人はこのままラブホにいこうとしたが・・・

 

違う・・・

 

な・な・なんで?

メチャエロいOLの痴漢は最高、無料で読めます。

↓   ↓   ↓

BookLiveコミック

「ナカまで感じる満淫電車~名前も知らない相手でイッちゃうOL~」をコピペして検索して下さい。

1話¥54です。。

4話完結です。