汗ばんだ肌がエロいから…つい。~真夏の夜、兄と蕩けるような熱いSEX

こんにちは

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

 

汗ばんだ肌がエロいから…つい。~真夏の夜、兄と蕩けるような熱いSEXというエロまんがを紹介します。

 

 

義理の兄が昔から好きだった。

 

その兄に婚約者が

 

一緒に住むことに

 

すると、兄と婚約者のセ〇クスを見てしまった。

 

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制服はブラウスを胸元近くまでボタンを空けて、その上にクリーム色のサマーセーターを身に着けている。

 

 

短く詰めたスカートも含めてかなり着崩した格好だが、それでもだらしなくは見えない

 

 

そんな妹が見たものは交尾だ。

 

 

セ〇クスを見るのは初めてそれも生で

 

 

婚約者の表情が気持ちよさそうにしている。

 

 

すると、自然にパンティーに手が・・・

 

 

そこは、湿っていた。

 

 

肌にしっとりと汗が浮かび、それが更にエロティックだった。

 

 

恐る恐るパンティーの中に指が・・・

 

そこは、想像以上に濡れていた。

 

指に絡みつくネバネバした液体を掬い。

 

クリを刺激していた。

 

そのオ〇ニーを兄は見逃さなかった。

 

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「覗いてたよね」

 

「何が?」

 

「俺達のセックスを」

 

「はぁ!?」

 

「そして、見ながらオ〇ニーしてたよね」

 

妹の部屋は暑く。

 

恥ずかしさで身体が熱くなり、汗が噴き出ていた。

 

欲情した兄が突然襲いかかってきた!

 

真夏の寝苦しい夜

 

2人は禁断の世界に突入した。

 

汗臭い身体に舌が這っていく。

 

そして、お〇んこにも舌先が

 

少し臭いお〇んこだが、それが兄は興奮することに

 

むずむずと太股を摺り合わせてしまう。

 

「はぁ……はぁっ……」

 

赤黒い血管の脈打つグロテスクなフォルム。

 

妹に勃起した性器を見られるという状況に、羞恥で顔が熱くなる。

 

だが、その羞恥心が背徳的な快感となり、ますます肉棒に血液が集まってゆく。

 

その怒りのち〇こが妹お〇んこに

 

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