ド変態なお嬢様が突然俺の部屋に住みついた!

こんにちは

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

ド変態なお嬢様が突然俺の部屋に住みついた!というエロまんがを紹介します。

 

大財閥のお嬢様がなぜか目の前に

 

この財閥の家訓が凄い

 

何と家訓では、花嫁修業の中に家事はおろか、性戯全般が含まれているらしい

 

これは、得した。夢でないように

 

夢から覚めると悪いからお嬢様の処女奪う

 

でもこれは夢だから・・・

 

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しかし、これが現実だとは。

 

スカートは脚の付け根までまくり上げられ、頼子の白い太ももを指先がすぅっと撫でた。

 

唇を甘噛みされるようなキスに、たちまち頭がぼぅっとなっていった。

 

「……は、ん……んぅ」

 

キスの合間からこぼれる吐息は、自分でも驚くほど甘ったるい。

 

すっかり頭がくらくらしていて自分が何をされているのか把握できていない。

 

二つの乳房の真ん中に唇を落とされる

 

「は、んぅ……はぁ……」

 

敏感になった胸の先端をいじられるたびに、快感にゾクゾクと身体が震える。

 

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あえぎながら身をよじらせる。

 

 

ネチョネチョとみだらな水音が絶え間なく聞こえ、どれだけ愛液をあふれさせているか

 

 

「は、あぅ……」

 

 

愛液を止める術など知らない秘部に、つぷ、と指が入ってくる。

 

 

「あッ、くぅ……ッ」

 

 

ニチャ、という音とともに膣内をまさぐられた。

 

 

脚を開かされ、秘部が丸見えにされた。

 

 

愛液にまみれた秘裂へ硬く勃ちあがった肉棒が当てられ、挑発するように入口をなぞっている。

 

 

ぐぷ、と侵入してくる肉棒から、目をそらす。

 

 

しかし、どんどん奥へ進んでくる感触はどうしようもなく、小さくうめき声をこぼした。

 

 

はじめはゆっくりだった腰の動きは、今は速さも力強さも増している。

 

 

腰を打ちつけられるたびに女芯も刺激され、快楽でしびれさせた。

 

 

もう何回かもわからないほど最奥を責められた時、ついにお嬢様はビクビクと全身を震わせて絶頂に達した。

 

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