ウサこさんは奥まで注がれたい~金太のアレはオラがいただくだよ!

こんにちはエロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

「ウサこさんは奥まで注がれたい~金太のアレはオラがいただくだよ!」というエロまんがを紹介します。

 

 

童貞男はもてたい

 

 

星に願いを

 

 

彼女ができますように

 

 

すると、空から美女が落ちてきた。

 

 

 

童貞男に会うために空から来たと・・・

 

<<<無料お試し読みができます。>>>

「ウサこさんは奥まで注がれたい」をコピペして検索して下さい。

 

ウサこは月からやってきた。

 

 

月には男が消滅したのだ

 

 

だから、地球の男の精子をもとめたやってきたのだ。

 

 

綺麗なうさこに見えた。

 

 

俺はセックス経験どころか女性と付き合ったこともキスも手を繋いだこともない。

 

 

パンツ越しからでも分かるくらい、大きくなってる

 

 

生まれて初めて女性に性器を弄ばれて、とても気持ち良かった。

 

 

「す、すっごい……おちんぽおっきい……」

 

 

生のちんこをうさこさんは軽く握ったり、金玉を手で触って来たりしてきて、とても気持ちよかった。

 

 

ぱく。

 

 

なんとうさこさんは俺のちんこを咥えてきた。

 

 

 

今まで感じたことない快楽が押し寄せてくる。

 

ここから無料で読めます。

↓   ↓   ↓

BookLiveコミック

「ウサこさんは奥まで注がれたい」をコピペして検索して下さい。

 

肉棒は薫さんの口に中に入れられ、生暖かく、ザラザラとした下で敏感な裏筋を責められ、すでに射精直前まで来ていた。

 

 

「ひほいいほ、 ほう、いっひゃいほう?」

 

 

うさこさんは顔を素早く、上下に動かし、俺の肉棒にどんどん刺激を与えてきた。

 

 

まるで子供がキャンディーでも舐めるかのように実に美味しそうに舐めてくる。

 

 

肉棒から口を離すと、大きく口を開けて俺が放出したザーメンを見せつけ、ごくんと飲み込んだ。

 

 

私、こんなに濡れちゃったじゃない

 

 

ピンク色のパンティが眼に写る。

 

 

大人っぽい生地の薄いパンティは女性特有の蜜によって、ネットリと濡れていた。

 

 

うさこさんは虚ろげな表情で自分の指で割れ目を広げてきた。

 

 

割れ目の中身はピンク色で少しグロテスクのような印象を受けたが、初めて見る光景に俺はものすごく興奮した。

 

 

ぺろっとうさこさんから溢れ出る愛の蜜の味を確かめた。

 

 

「ひゃ! あ、ううん……」

 

 

快楽に溺れかけ、感じている声を上げるうさこさん。

 

 

うさこさんの秘所からとめどなく感じた時に流れる液体が分泌された。

 

 

俺の肉棒を入れるのか。

 

 

 一体、どれほどの快楽が待っているのだろうか。

 

 

半分入った時点で、うさこさんの膣の中のザラザラとした感触の肉壁がねっとりと俺の肉棒にまとわりついてきた。

 

 

俺はゆっくりと腰を動かした。

 

 

俺の肉棒は入ったり戻ったり、入ったり戻ったりと忙しくうさこさんのおまんこの中を移動する

 

 

挿入した時よりも強くうさこさんのおまんこが俺に肉棒をぐっと強く締め付けてきた。

 

 

セックス。こんなに気持ちの良いものだなんて思っていなかった。

 

ここから無料で無料お試し読みできます。

↓   ↓   ↓

BookLiveコミック

「ウサこさんは奥まで注がれたい」をコピペして検索して下さい。

1話¥75です。

2話配信中です。