うちの紅一点のおっかないギャルが打ち上げで酔っ払ったので… ネタバレ 無料お試し読み情報

こんにちは。

 

 

エロまんが大好きなエロエロ大臣です。

 

 

今回は「うちの紅一点のおっかないギャルが打ち上げで酔っ払ったので…」と言うエロ漫画を紹介します。

 

 

漫研のツンデレギャル真田

 

 

美人だが目つきが怖い。

 

 

マンガを読んでいる姿がエロくて見つめていたい。

 

 

そんな怖い真田が女らしく感じた時が・・・

 

 

 

 

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短いスカートのすそは乱れて、白い太ももから付け根まで見えていた。

 

 

打ち上げで真田が酒を飲んでいる。

 

 

ハーレム状態の真田

 

 

漫研の部長が四つん這いになり、そ上に真田は足を上げてソファに座っている

 

 

副部長は真田の肩を揉んでいる。

 

 

酔っぱらった真田は頬が赤くなり、

 

 

いつもの怖い目つきではなく、女の表情になっている。

 

 

「けっこうかわいい下着はいてるんだな」

 

 

隙をついて写メを取る副部長

 

 

今度は恐る恐る手を伸ばしブラウスを内側から押し上げているふくらみを掴んだ

 

 

ブラによって抑えれられているとは思えないほどに、むにゅむにゅとした触感が手の平ごしに伝わってくる。

 

 

真田はうーうーと声を押し殺しながら顔を真っ赤にしていた

 

 

ピンク色の綺麗な乳首を口に含んで舌で転がしてやると、おもしろいぐらいに反応してビクリと体を跳ねさせる。

 

 

柔らかい腹を伝って下りていく指先がくちゅりと湿った感触にたどりつく。

 

 

パンティーを足からぬくと白色の糸をひいて、彼女の太ももの付け根までも露になっている。

 

 

興奮か恥じらいか?それとも酔っぱらっているのか?わからないぐらい顔を赤くさせて、その口から喘ぎ声を漏らす真田。

 

 

指先に感じる熱はマグマのようであったが、中は洪水のようにびちょびちょになっている。

 

 

彼女の体がびくりと痙攣して、差し込んだ指がキュウキュウと締め付けてくる。

 

 

その後の真田は・・・

 

 

本誌でじっくり読んでください。

 

 

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